転送データ情報を格納する構造体
[詳解]
#include <PUCLIB.h>
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| PUINT8 | pData |
| | 転送データの展開先。あらかじめ必要量確保しておく必要あり。転送されるデータは転送データモード(COMPRESSED/DECOMPRESSED)に依存する
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| UINT32 | nDataSize |
| | 転送データのサイズ。転送されたデータのサイズが格納される
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| USHORT | nSequenceNo |
| | 転送データのシーケンス番号
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転送データ情報を格納する構造体
PUCLIB.h の 87 行目に定義があります。
◆ nDataSize
転送データのサイズ。転送されたデータのサイズが格納される
PUCLIB.h の 94 行目に定義があります。
◆ nSequenceNo
◆ pData
転送データの展開先。あらかじめ必要量確保しておく必要あり。転送されるデータは転送データモード(COMPRESSED/DECOMPRESSED)に依存する
PUCLIB.h の 91 行目に定義があります。